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【カマボコ先輩闘病記#0006】良かれと思って与えていた猫おやつが、体調不良の原因?!飼い猫のGPT/ALTが減少方向へ。

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こんにちは!りっかりっか夫婦の夫、立花 グル君(タチバナ グルクン)です(・∀・)

前回、猫おやつが原因でGPT/ALTが急上昇したため、その経過を診るため血液検査を実施しました。

【前回記事はこちらです】

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これまでの時系列

2015年秋・冬ごろ 健康診断実施。肝臓病の疑いあり。カマボコ先輩2歳。

健康診断から3ヶ月にわたり血液検査を行い経過観察したが、回復せず。いまだ原因不明。

2016年春ごろ セカンドオピニオン実施。

1ヶ月後に血液検査実施

3ヶ月後に血液検査(8/6)

3ヶ月後に血液検査(10/30)

4ヶ月後に血液検査(12/18)

4ヶ月後に血液検査(12/18)

猫おやつを辞めた結果、GPT/ALTが250から170まで下がりました。ホッと一息( ´Д`)=3良かった良かった。

ただし、170という数値はけっして低くは有りません。目標は100以下、最低でも130以下になってほしいです。

今回の場合は、猫おやつを辞めたことでGPT/ALTが下がったため、引き続きヒルズr/dのみを与えて様子を見ることになりました。

まとめ

カマボコ先輩の場合、摂取したものが悪いとすぐにGPT/ALTの上昇につながります。本当に、食べるものに気をつけなければなりません。

良かれと思っていて与えていたものが体調不良の原因と発覚し、カマボコ先輩に対して申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。唯一、大好きなキャベツとレタスは禁止されなかったのでそれだけは良かったです。(チラッとでも見せるとニャーニャー鳴いて大変なくらい大好きです)

次回は、3ヶ月後に血液検査を実施することになりました。その結果も、引き続きまとめていきます。

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今日もありがとうございました(^▽^)/皆様のお役に立てれば幸いです。

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